Reading, writing, listening, speaking

小雨な天気。
九州福岡。
インフルエンザから、解放され、普段の生活が戻りました。
インフルエンザの時、解熱後、買っていて、読めてなかった本を少し読んだりしました。
もちろん、SF小説。
アーサー・C.クラーク
「地球幼年期の終わり」
人類進化の過程を、推測できます。
映画を見ているようで、映像が浮かびます。
未来、過去、今、タイムトリップ、いろいろ想像できて、おもしろい。
長い文章を読むという事も、久しぶり。
ヤフーのニュース欄や、FBの情報、新聞、等で、短い文章は、読みますが、最近は、ぜんぜん本離れしてました。
去年は、何冊、本を読んだのだろう。
数えるくらいしか、読んでない。
いいのか、悪いのかは、別にして、
読書を、選ぶのは、自分。
いろいろ選択事項のある中、
最近の自分の上位に組み込まれなかったのであろう。
その時間が、また、やってきたんだったら、WELCOME!
どんどん、読んで、想像力を、膨らましたい。

そういえば、書く。
と、言う事のも、離れている。
年賀状も、昔ほど書かなくなった。
最近では、来た人にしか、送らなくなった。
手紙も、ほとんど送らない。
必要なときは、メールします。
メール。
便利やなー。
要件のみ、伝える、方法。
もちろん、手紙のような作法を交えつつ、
親しい人には、
「了解しました。」
も、
了解の
「了」
だけでも、通じるメールの世界。
味気ないが、それだけ、今の時代が、情報量が多いため、言葉も短縮され、
スイッチのような感覚になっているよう。
いいのか、悪いのか、でも、ない。
人類は、行きつくところ、言葉なくして、テレパシーのみで、
相通じる時代が来るらしい、、、、、が。
SFの読みすぎか!

ボンジョルノ アハーン!

This entry was posted in .. Bookmark the permalink.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です