Cheap Sideから Libartyへ

2019/5/25(土)
九州福岡 晴れ
もう、午前中、暑い。
日差しが痛いくらい。
晴れは、大好きなのですが、こうも、夏のような天気は、早すぎる。
水分摂って、用心しましょう。

先週5/18は、福岡 飯倉 Cheap Sideにて、36周年記念スペシャルライブで、歌ってきました。8年ぶり位と思います。やっと、また、出演できました。
初めて出たのは、30年前。
まだ、弾き語りは、慣れてない頃から、歌わせていただきました。
店も、風格を感じます。変わらないステージ。

マスター高木さんにご挨拶。3月に、5キロマラソン一緒に走った仲です。最近でも、走ってらっしゃるとの事。また、来年が楽しみです。

一番手は、5キロマラソンも、一緒に出たニシヤマグマと、この日は、相棒トモナリのカホンとで、熱演。演奏途中、マスターから、マラソン完走のプレゼントをいただいてました。ありがとうございます。魚の歌が、ぐっときて、よかった。

二番手、桐原正二。毎週、どこかでライブしている彼。この日も、彼独特の緊張感の中、新旧オリジナルソングを織り交ぜて、熱唱。近々、バンドでもレコーデイングに入るとのこと。楽しみにしてます。

柿木一宏、この日は、マラソンを始めた頃に作った、「電信柱」から、「兄弟」まで、そして、アンコールをいただき、5キロマラソンでも、ご一緒した平田達彦さんの「遠く 輝く 光」を、歌って、終演。集まってくれたたくさんの方々、遠方の方も来てくれて、本当にありがとうございました。弾き語りのライブ、ソロCDを出して、2年目となり、このまま、続けていきます。よろしくお願いします。
マスター高木夫妻、出演者、お集まりの皆さん、ありがとうございました。
Cheap Side 36周年、誠におめでとうございます。
また、よろしくお願いします。

本日は、大分県は、大分市、サウンド プール リバティへ、午後から、向かいます。
2度目の出演、最初は、あべこさんとのライブでした。楽しかった。今回は、アットマークさんのツーマンライブ。
大分弁を調べてたら、少し福岡とは、言い回しが違うことを発見し、おもしろい。
ちゃ、ちゅ、ちょ、がよく出てきます。
福岡は、たい、けん、ばい、くさ。
よく聞くのが、「しんけん」。本当に、とか、マジの意味。
さあ、福岡のビル街をぬけ、九重阿蘇の山並みをくぐり、別府の温泉の香りを浴び、、大分リバティへと、向かいます。
しんけん、まっちょーでー!!!
よろしくお願いします。

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