やっぱり うまい もつ鍋 井尻 六つ角で、アハーン

2019/4/13(土)晴れ 九州福岡

3月後半から、ライブが、続いて、やっと少し、時間が戻ってきたような週末。
さあ、やることやって、ギター弾きたいな。
ギターアンプのスピーカーを、何種類か、試してみたい。
半田ごて、使う作業。
けっこう、好き。
集中できます。
半田付ける時、しーんと、辺りが静かになるような気がする。
どんな音が鳴るのか、わくわくしながら、やってます。

4/11(木)は、福岡は、南区井尻の六つ角にある「六つ角」で、ライブしてきました。この日は、六つ角の常連のハマケンさん企画「アコースティックvol.2」。大分から、Johnnyさん、くにたまさん、を迎え、ジャスティン、カッキンで、福岡代表で、歌いましたよ。
クニタマさん。オープニング アクトで、3曲でしたが、しっかり、大分アコースティック界を背負って、飛ばして歌われてました。演奏、歌も上手で、一見、幼げな中に毒気が散らばられてて、世代間を感じつつも、彼独自の世界観に会場を持って行ってました。
Johnnyさん。大分では、お店のマスターでもあるシンガー。もうすぐ還暦を迎えられるとのことで、歌、ギターも磨きがかかってて、さすがでした。この日は、パーカッションで、カイさんも、大分から、参加。リズムのある中、アゲアゲなポップな歌を、さらりと熱唱されてました。
ジャスティン。待ってましたー、ジャスティンファン。福岡組として、最初から、気合の入った飛ばしたナンバーが続く。この日も、力強いソウルフルな歌声が、二階の客間まで響き渡るほどに、会場中、曲間の声援や、歌の中でのコール&レスポンスが渦になって、最高潮な時間でした。
そして、かっきん。エレキ弾き語り。超満員御礼の中、ジャスティンで熱くなった空気の中に飛び込んだ感じでした。ザブン!西岡恭三さんの「グローリー ハレルヤ」から、はじまり7曲。アンコールで、ジャスティンと、「ボンジョルノ アハーン」で、六つ角の皆さんとアハーンして、最後は、Johnnyさん、カイさん、クニタマさんを呼び込み、加川良さんの「胸にあふれるこの想い」を大合唱し、終演。ありがとうございました。平日というのに、たくさんの方々がお集まりいただいて感謝してます。
ハマケン、丸さん、六つ角スタッフ、出演者、来てくれた皆さん、本当にありがとうございました。この日は、先日行ったギター講習の生徒のみなさん、東京かけこみ亭で一緒だった葦三さんも、駆けつけてくれて、うれしかったです。いいライブの時は、打ち上げも長くなり、丸さんとのセッションも楽しかった。やっぱり、もつ鍋も、うまかったー。いつか、もつ鍋だけでも、食べに行くぞ。最後まで、お付き合いしてくれた方々も、ありがとう。
また、よろしくお願いします。

ではでは、みなさん、よい週末を。
アハーン。

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